レストランで注文するものを決めるときや、会議でアイデアをひとつに絞るときに、「これにする!」とか「それで行こう!」と言いたいですよね。そんな時に自然に使える英語表現があります。
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レストランで注文するものを決めるときや、会議でアイデアをひとつに絞るときに、「これにする!」とか「それで行こう!」と言いたいですよね。そんな時に自然に使える英語表現があります。
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頑張って考えたり、どうにか思い出そうとしたりしなくても、頭の中にある知識がよどみなく口から出てくる…。そんな「スラスラと話す」というニュアンスを表せる、面白い英語表現があります。
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今回のエピソードでは、カナダでの生活を離れ、家族と一緒にベトナムのハノイへ移住した親友のJoeと久しぶりに近況を語り合います。前回話した時、Joeは自宅の地下室が浸水した後の対応や仕事への不安、そしてまったく新しい国で新たな人生をスタートさせるという大きな決断の真っただ中にいました。それから数カ月がたった今、Joeの生活は大きく変わっています。心からやりがいを感じられるインターナショナルスクールでの仕事に出会い、昇進を果たし、ハノイの「秩序あるカオス」の中をバイクで走りながら、家族とともに新しい生活を築いています。今回の会話では、交通事情やおいしい食べ物、言葉の壁や物価、彼が現地で見つけた人々との強いつながりなど、ベトナムでの日常生活のリアルについて話します。また、子どもたちが新しい環境にどう適応していったのか、翻訳アプリが便利になった今でも現地の言葉を学ぶことがなぜ大切なのか、そして人生で最も大変だった時期が、結果的に最も幸せな章の一つへとどのようにつながったのかについても語ってくれました。家族、冒険、人とのつながり、そして勇気を出して新しい一歩を踏み出すことで人生がどこへ向かうのか。旧友同士がリラックスした雰囲気の中で語り合ったエピソードを、ぜひお楽しみください。
ずっとやり続けていることをもうやめたいとか、面倒な人とのつきあいをもう終わりにしたいと思った時の「うんざり」という感情を、“done”を使って簡潔に表現することができます。
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今回のエピソードでは、友人のネイサンと一緒にアメリカのサッカーについて語ります。今回のワールドカップの開催国でありながら、なぜサッカーはアメリカで一番人気のスポーツにならないのでしょうか。アメリカと日本、そして世界の国々でのワールドカップの盛り上がり方の違いや、アメリカ人がアメフトやバスケットボール、野球のほうを好む理由、そしてサッカーがアメリカでもっと人気になるには何が必要なのかについて語り合います。また、私たち2人がアメリカ代表の選手をほとんど知らないというちょっと笑える話や、人はなぜか「番狂わせ」を起こしそうな弱小チームを応援したくなるという話もしています。サッカーが大好きな方も、自分の国の代表選手を一人も知らないという方も、スポーツや文化について、そして人々の心を一つにするものについて気軽に語り合った今回のエピソードをぜひお楽しみください。
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